段階的なセットバックで狭小地の課題をクリア

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淡色のサイディングにダークブラウンの扉が映える。そこに植栽のヤマボウシが彩りをプラス。住宅密集地だが、段階的にセットバックされた平面計画で、プライバシーと採光を確保。 段階的にセットバックさせた家。それにより、プライバシーを保ちながらも採光や通風も確保することに成功しました。 植栽や駐車スペースを取りながらも、十分な収納と生活空間を確保し、密集地の課題を克服しています。2階奥には3畳分のウォークインクローゼットと繋がる落ち着いた寝室。屋根裏には約13畳分の収納スペースを設けた。季節物の家財道具をたっぷりとしまえます。

家族構成:夫婦+子ども1人
1F:59.62㎡(18.01坪)2F:62.10㎡(18.76坪)延床面積:121.72㎡(36.77坪)

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